AutoPwd v1.11 (c)www.rescue.ne.jp   ダウンロードしたアーカイブファイルは、下記の構成で設置するように、  各ファイル等の位置が設定されています。< >内はパーミッション値。 | |-- autopwd/ | | | |-- <777> tmp/ (テンポラリーディレクトリ) | | | |-- .htaccess (member.pwdにアクセスできなくする設定) | |-- <666> member.pwd → 設置上の注意を読んで場所を変えること! | |-- <755> change.cgi | |-- <755> regist.cgi | |-- member/ (制限する場所) | | | |-- .htaccess ※ 設置上の注意  member.pwd には暗号化されてはいますが、パスワードが記録されています。 絶対に解読されないということはありません。特に、短いパスワードや、 aabbccなどの容易なパスワードは非常に危険です。よいパスワードを使うことは 言うまでもありませんが、パスワードファイルを見られないようにすることも 非常に重要です。member.pwd はWWWから見えない場所に設置するか、 member.cgi と名称を変更することによりアクセスしても中身が見えないように する(サーバエラーになる)などの措置が必要です。場所を変えたりファイル名を変えたら、 各CGIスクリプトの設定も変えることを忘れないようにしてください。